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パタヤの地図

バイクで移動するために地図が欲しかったので観光案内にあるパンフレットの地図をもらってパタヤの街を回っていた。しかし、みんなイマイチでわかりにくく情報が少なかった。

泊まっていたサバイロッジのロビーにあったパタヤの観光案内のパンフレットの中に日本語で書かれた"Pa!"というフリーペーパーがあって、そこに載っていた地図がわかりやすかったので、もらってきた。

<"Pa!"の地図>
地図


見やすいし、ここのレストランは"おいしい"とか簡単な情報が記載されているので便利。折りたたんで携帯していた。
次の旅行のとき、新しいのをもらってこようとサバイロッジのロビーに行ったがなかった。どうやら、発行1回で終わってしまったらしい。残念。

ちょっとボロボロになってきたが、大切に使っている。
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【パタヤで会った女の子】Pちゃん Part1

2006年9月の旅行で、バービアに入る勇気がなく、仕方なしにサバイルームに入った。前日のサバイデーが年取ってる子だったので、若そうな子を選んだのがPちゃんだった。

2007_05042007050008.jpg


Pちゃんとの会話は英語だが自分が全然ダメだったので、意思の疎通はイマイチだった。パタヤに来て3ヶ月で、マットはヘタクソ。でも、ちょっとしたことでも笑ってくれて楽しく過ごせた。電話番号を交換して、終わったらホテルに来ないかと言うと嬉しそうに"行く"と言ってくれた。

それから、翌々日は休んでもらってラン島に行ったり毎晩ホテルに来るようになった。最後の日は、お金がないから来なくていいよと言うと、お金は要らないから泊めてというので反対はしなかった。

PちゃんはBIG-Cに行っても、自分ねだることはなく、服とか自分でお金を払っていた。募金箱を見ると必ず募金していた。いつもニコニコしていて性格は良い子だと感じた。

Pちゃんが自分のアパートに行きたいというので、バイクに乗せてスクンビットを越えた先にあるアパートに行った。アパートは、元々アパートではなく、日本でいうと屋根付き駐車場を区切って部屋を作ったようなところだった。部屋には電化製品は扇風機しかなく、テレビも無かった。波型のトタンみたいな一枚屋根で、雨が降ったらうるさそう。

仕事を終えて、帰宅してもTVもない静かな部屋で毎晩何を考えていたのかな? お金は要らないから、ホテルに泊めてと言ったのは、エアコンがあって静かな部屋に居たかったんだろうと思う。ホテルでPちゃんはずっとTVの映画を見ていた。

Pちゃんとは、9/22~26のロング3日と丸1日一緒にいたが、相場を知らなかったので3,500B渡した。MPはロングで3,000B払うと後で知った。まあ、それを踏まえても安すぎ。Pちゃんはワイして受け取ってくれた。

Pちゃんは、ピル飲んでいて、ずっと生中だしだった。

日本に帰ってきてから、SMSを何回かやり取りし、2007年の5月の旅行でも会うことにした。

つづく
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【パタヤで会った女の子】Pちゃん Part2

2007年4月の旅行で、パタヤ初日にサバイロッジからPちゃんに電話するとバスに乗っているようだった。サバイロッジに居る事を伝えたら、しばらくしてサバイロッジに来た。アタッシュケースを引きずっていて、なんでも、仕事を辞めて実家に帰っていて、今日、パタヤに来たとのことだった。
タイに来る直前に、SMSで何度も自分がパタヤに来る日を確認していたのは、その日に合わせてくるためだったらしい。

Pちゃんとは夜だけ会うつもりでいたが仕事をしていないため1日中一緒にいるハメになった。でも、ディスコやラン島など行き楽しく過ごせた。

パタヤには4/25~5/1まで滞在していたが、Pちゃんにはパタヤ発つ日を4/29と言っていた。これは、パタヤ後半2日はPちゃん抜きで遊ぼうと思っていたからである。
4/29の朝、Pちゃんを友達の住むアパートまで送って別れた。

ネットである方のパタヤ旅行記を読んでいたら、Pという名前の女の子の話がでていた。実は、この方の旅行記のPは、2006年10月から書かれていて、以前からそれを読んでいたが、自分の知っているPちゃんとは違う子と思っていた。しかし、この方の4月の旅行記のPとダブる感じがして確認したら、同じPだった。(笑)

その方のHP
http://homepage2.nifty.com/ilovethailand/pattaya20070428.html

なぜ違う子と思っていたかと言うと、その方の旅行記で正月にパタヤでPちゃんと会っていると書かれていたが、その頃PちゃんからSMSでタオ島にいると連絡があった。なので、違うPチャンと思っていたが、よくよくSMS見ると、Pちゃんがタオ島にいたのはクリスマスだった。

Pちゃんと別れたのは4/29の朝で、この方は4/28の夜からサバイウイングに泊まっていた。建屋こそ違うが、サバイロッジもサバイウイングの朝食は同じレストランなので、もしかして自分とPちゃんとその方と鉢合わせしていたかもしれない。Pちゃんは朝食を滅多に食べないので、それはなかったけど、鉢合わせしていたら、Pちゃんはどんな態度をとっていたかなぁ?

Pちゃんは、その方に会いに4/29の夜からサバイウイングに来ていた。自分は、4/29にサバイロッジをチェックアウトし、別のホテルに移動したため、鉢合わせるような事はなかった。

つづく
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パタヤ入りの12/22,23は禁酒日!

選挙当日は知っていたけど、選挙前日も禁酒日なんだ。
バービアもやっていないのかなぁ? 夜は何すればいいんだよ。




不良青年、乱射して逃げるところを射殺される

 11月4日午前2時ごろ、チョンブリ県パタヤ市にあるパブの駐車場で、若者が銃で撃ち合い、1人が死亡、2人が重傷を負うという事件が起きた。

 死亡したプミミン(18)は、左の耳を撃たれ、銃弾は右の頬を貫通していた。また、死後も右手で拳銃を握りしめていた。

 一方、プミミンを撃ったカチョラパン(22)とその友人のスダラットさん(20)はともに重傷を負い、事件後、バンコクパタヤ病院に搬送されている。カチョンパンは腕を撃たれ重傷。また、スダラットさんは後頭部に銃弾を受け、瀕死の重傷を負った。

 プミミンの恋人、リンさん(仮名)の話では、昔はプミミンとカチョラパンは親友同士であったという。しかし、カチョラパンのガールフレンドだったリンさんが心変わりし、プミミンと付き合うようになってから、男2人は犬猿の仲となってしまった。

 事件の起きた夜、パタヤのパブにプミミンとカチョラパンは友人と遊びに来ていたが、お互いに酔った状態で顔をあわせたことで喧嘩。その後、カチャラパンはスダラットさんとともに車で帰宅しようとしたが、それを追ってきたプミミンが車内にいる2人に向けて乱射。

 その後、プミミンはその場を逃げ出したが、車を降りてきたカチョラパンが腕から血を流しながらプミミンを追いかけ、発砲。このうち、1発が命中することになった。

 パタヤに限らず、タイの若者が集まる歓楽街では深夜の発砲事件が頻繁に起きている。巻き込まれないよう、早めに退散するのが懸命だ。

http://www.bangkokshuho.com/news.aspx?articleid=3822



パタヤも怖い。
たぶん、外国人が集まるビーチの方は大丈夫なんだろうね。
タイ人の集まる飲み屋は避けよう。 

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【パタヤで会った女の子】Pちゃん Part3

日本にいるときにPちゃんに8月頃に行くとメールしていた。具体的な日にちは教えていなかった。行ってから、会いたくなってきたら連絡しようと思っていた。

パタヤについて2日目にPちゃんから

”何時来るのか?"

というSMSが送られてきた。後で返信しようと思っていたら、

"貴方はなぜ、連絡しないのか? "

と、なぜか怒っているようなメールが届いた。もしかしてどこかで自分を見たのかも知れないと思って、

"今日来た"

と連絡してしまった。
これが失敗の元で、仕事が終わると毎日ホテルに来るようになった。
おかげで、遊んでいても0時にはホテルに帰らなければならず、酔ってホテルにいると、

"どこのレディと遊んだのか?”

とか聞いてくる。Pちゃんは、自分の事を好きとかそんな感情はないと思う。だからそんな事を言われることが不思議だった。

帰国して、しばらくしたら、Pちゃんから病気になって実家に帰っているとSMSが届いた。"大丈夫?"と返信したら、と銀行口座番号っぽい番号と"5000B送って"とSMSが届いた。
これは、思いっきり無視した。それから2,3回、同様のSMSが着たが、全て無視した。

本当に病気かどうかわからないけど、最初に会ったときから変わってしまった。最初は洋服とかねだる子ではなかったが、ねだるようになってきた。パタヤにいれば、どの子もそうなってしまうんだろうな。
でも、何点か買ったが、”No”と言えば諦めて、その後不機嫌になるようなことはなかった。

その後、2度と会うことはなかった。

幸せになってくれればと思う。すっと前に、ファラン写真を財布に入れていた。タオ島にいったのも、そのファランとかも知れない。そのファランと幸せになってくれればと思う。

おわり
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年末は円高?

テレビで、榊原英資がサブプライムの影響で、年末は1$=100円くらいになると予想していた。b対ドルの話でバーツに関係するのかよくわかんないけど、年末の旅行が安くなったら嬉しい。でも、日本経済の影響が心配だ。

バブルの時は、アメリカの景気なんて関係なかったのに、今は株とかアメリカに左右されすぎ。



フランス人男性、市場で激昂した象に牙で突かれ重傷

 11月6日午後9時、タイ東部ラヨン県の警察署に「市場で象が外国人を襲った」との通報が入った。

 被害者はフランスのガス会社に勤務するフランス人男性、ジョン・マーリーさん(52)。タイには出張で来ていた。事件後、現場にいた市民がマーリーさん病院に搬送。すぐに病院の集中治療室で手当てを受けることになった。

 担当医師によると、象の牙が大腿部と両腕に突き刺さり、骨に達っしていたが、命に別状はないという。

 マーリーさんの夫人と子供はタイ在住であるが、タイ人妻マリワンさん(26)の供述は以下の通り。

 「事件が起こる前、夫と私は3歳の子どもを連れて市場で散歩をしていました。その時、子どもが市場にいた象に強い関心を示したことから、象にサトウキビを食べさせるため、象使いに声をかけました。そして、子どもが象にサトウキビを食べさせようとしたところ、象がいきなり近くに立っていた夫に襲いかかり、鼻で喉を押さえつけました。さらに何度も牙で突き刺したため、夫は痛みのため大声で叫び声を上げました」

 そして事件翌日、今度は象使いの妻、マニトンさんから事情聴取。マニトンさんは、「マーリーさんの子どもが象に餌を挙げようとしていた時、マーリーさんは象の牙と頭を何度も撫でていました。しかし、象は普段、おとなしく賢いので、まさか怒るとは思いませんでした。私と夫は象をなだめた後、他の人に危害を加えないよう、すぐに市場から離れました」と話していた。

 一方、被害者のマーリーさんであるが、病院に見舞いにきたマニトンさんに対して、「象を叱らないでほしい。象が体を触られるのを嫌うことを私が知らなかったのが悪かったのだ。傷が癒えたらすぐにフランスに戻る」と話すともに、治療費などの補償を求める考えのないことを告げている。

http://www.bangkokshuho.com/news.aspx?articleid=3857


52歳で嫁が26歳....羨ましい



英国人男性、パタヤの旅客トラックから転落死

【タイ】タイ東部のビーチリゾート、パタヤ市で8日未明、旅客輸送用のトラックから英国人旅行者の男性(45)が転げ落ち、頭を強く打ち死亡した。警察はトラック運転手のタイ人の男(41)を業務上過失致死容疑で逮捕し、取り調べを進めている。INNニュースが報じた。


http://www.newsclip.be/news/20071108_016270.html

>旅客輸送用のトラック
旅客輸送用のトラックって何? ソンテウ?
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ドキュメント’07 「アパート・トロピカーナ 日本を棄てたニッポン人」

昨日、日本テレビで放送された、ドキュメント’07 「アパート・トロピカーナ 日本を棄てたニッポン人」を見た。えらく暗い演出だった。
自分の子供と音信不通という人や、健康で暮らすことが生きがいと言った老夫婦がいた。タイに行ったから、そうなったような描き方していたけど、日本に居たって、あの人は子供とうまくいっていないでしょう。あの老夫婦は日本に居たって、他の生きがいを見つけられなかったでしょう。タイに行ったせいではないと思う。



タイの人気女性歌手タタさん、富豪御曹司と婚約


タイタイの人気女性歌手、タタ・ヤングさん(27)の婚約式が11日、バンコクのペニンスラホテルで行われ、婚約者のプレームさん(26)から、5.5カラットのダイヤの婚約指輪や金、現金などが贈られた。
 プレームさんは、大手タイ式ボクシング(ムエタイ)ジムやパタヤ市のホテルなどを所有するブサラーカムウォン家の御曹司。タタさんを抱きしめた後、感極まって涙ぐむ場面もみられ、記者団から「オーッ」とどよめきの声が上がった。一方のタタさんは「興奮しました」と話したものの、冷静な様子で、早くも姉さん女房ぶりをのぞかせた。
 2人の結婚式の日取りは明らかになっていない。

http://www.newsclip.be/news/20071112_016312.html

タタヤンが結婚したそうで、おめでとう。タタヤンなんてどうだっていいや。
自分の好きなPunchでなければ.....

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TONY'S JAPANESE SPA

DSC00271.jpg


「TONY'S JAPANESE SPA」の存在はネットで知っていた。サウナ好きなので、行ってみようと思っていたが忘れていたところにパタヤチャンネルで「TONY'S JAPANESE SPA」のCMをやっていたので、行ってみた。
ちょっと関係ないけど、パタヤチャンネルのCMって、近くの店のCMが流れていて面白い。

ドーム型の建物で、中に入ると、真っ暗でブラックライトで照らされていて怪しい雰囲気。カウンターでコースの説明があり、オイルマッサージ付きのコースを選んだ。たしか499Bだった。

ネットではオネーチャンが体を洗ってくれるというが、付いた人はオバサンだった。まあ安いので期待していなかったけど。

最初にサウナと水風呂を往復したが、係りのオバサンが待っているので早めに切り上げて、洗ってもらった。軽く洗うだけなので、自分で洗ったほうがいいと思った。

その後のオイルマッサージはまあまあ。オイルマッサージの後に、体を洗ってもらったが、オイルが残った感じがして気持ち悪かった。

これを考えた人の日本の風呂は、こんなイメージなんだろうな。全然違うけど。

1年後にまた行って見た。499Bのコースはなくなっていたので700Bのコースを選択。内容は前と変わらないと思う。高いので、もう行かないと思う。
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12/22,23は禁酒?

地球の歩き方にレスがあったけど、12/22の18:00~12/23の全日が酒類販売禁止らしい。
運用がゆるいって話もあるし、パタヤがそうであればいいな。

選挙はタクシン派が優勢らしい。結果しだいで軍部の動きが気になる。軍部は実権を握ってから、国営企業人を送り込んだり、軍人の給料をあげたりして、やりたいようにしている。酷い。
まあ軍事政権なんてそんなもんだと思うけど。


少女買春で元上院副議長に禁固20年

 最高裁は11月13日、少女買春容疑のチャルム元上院副議長(71)に対する下級審の有罪判決を支持するとともに、現職上院議員(当時)がこのような重大な罪を犯したことは社会的影響が大きいとして下級審判決の16年を20年上回る禁固36年を言い渡した。

 2001年1月に少女買春容疑で逮捕された同被告は、00年11月23日~01年1月3日に金銭を提供して15歳未満の少女4人と性的な関係を持ったとして送検、起訴され、今回最高裁で有罪が確定することになった。被告は逮捕に伴い01年3月に上院議員を辞職した。

 250万バーツで保釈中だった元スラタニ県副知事の同被告は有罪判決に顔色を失った。タイの法律では15歳未満の少女と性交渉をした場合、少女の同意の有無にかかわらず処罰される。

#ちゃんと確認しよ~う。
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パッタヤー恒例なの?

パッタヤー恒例、好色ファランが志半ばで連れ込んだ女2人組に薬物を仕込まれ強盗被害

 17日午後、チョンブリー県のパッタヤー地区の住宅内で66歳のアイルランド人男性が荒らされた室内で意識不明で倒れているのが発見された。

 意識を回復した男性は警察に対して、前日夜半にパッタヤーのビーチエリアで2人組の女と一緒に寝る約束をして家に連れ帰った所で、2人組に飲まされた缶ビールに仕込まれていたと思われる薬物により、ベッドの中で2人組とじゃれ合っている最中に激しい目眩と共に意識を失ってしまい、以降の事は記憶に無いと語っているという。2人組の内の1人は30歳くらいの色白太めだったという。

 これまでの調べで、室内にあった32万バーツの現金やパスポート、クレジットカード等が入った金庫がまるごと盗まれていた他、ノートパソコンや携帯電話等総額約50万バーツが強奪されていた事が確認されている。

 警察側は、2人組の女が同様な犯行を繰り返してきた常習犯で、また室内から重量物の金庫が盗まれている事から男が共犯として関与していると見て、被害者に前歴者の写真との照合を依頼した上で今後の捜査方針を決定するとした。


恥ずかしいが、自分もビーチから持ち帰った2人組に似たような目にあった。

自分の場合は、自分がシャワーを浴びている最中に逃げられた。被害は前金で払った1,400B。部屋にはデジカメ、ビデオカメラがあったが手つかず。

本当に悪いやつではなかったのかもしれない。

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【パタヤで会った女の子】ホンちゃん part1

2006年の2月の旅行のとき、パタヤビーチの照明の下に可愛い子が立っていた。周りの立ちんぼとは全然違って可愛かった。まさかこの子が立ちんぼではないよなと思いつつ、思い切って声をかけてみた。

話してみたら、ぜんぜん英語が通じない。なんとかしてホテルに持ち帰った。

ホンちゃん。24歳。
ホンちゃん


ラオス人だった。ホテルのIDチェックでは、ラオスのパスポートを提示していた。可愛いけど、ラオス人だから立ちんぼしかできないんだろうね。

パタヤに来て1ヶ月で、タイには6ヶ月しか居られないようだった。

この子は、明るくて楽しい子だった。ショートしかやらず、深夜まで仕事をしていないようだった。外国人なので、警察に捕まるとマズイのかも知れない。

帰国後、携帯に連絡があった。出ても会話にならないのでとらなかった。2006年の5月で再開する。

つづく
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訪タイまで30日を切った

タイ旅行まで30日を切った。楽しみだー。あれこれ計画を立てている時が一番楽しい。

しかし....

まだ、会社には話していない。年内の仕事は忙しくないので大丈夫だと思う。

もちろん、会社を休む4日間に打ち合わせなどを入れないように準備を進めている。
6回ある忘年会は早めに企画し、1つ以外は旅行前に終わる予定。

完璧になった段階で会社に話そうかなぁ。











http://thaina.seesaa.net/article/68854775.html
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Neko

タイとは全然関係ないけど、

最近、毎日見ているYouTubeの動画




可愛いすぎる...
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【パタヤで会った女の子】ホンちゃん Part2

2006年GWの旅行でパタヤについて、ビーチを散歩したらすぐにホンちゃんに会えた。

そこで、電話してきた事を聞いてみたら、ビザ(?)が切れるので、ラオスに戻る。すぐにパタヤに戻ってくるので、一緒にラオスに行って欲しいと言われた。すぐに戻るといっても、数日ではないらしい。ラオスにもいってみたいけどねー。さすがにできないので断った。

まだ、バービアは敷居が高くて入れなかったので、ホンちゃんと毎日会っていた。
センターロードのレストランによく行っていた。ホンちゃんは体が小さいのによく食べる。でかい魚を注文して完食していた。一緒に行ってあれこれ注文できて良かった。

自分がちょっと考えことをしていると笑顔を近づけてくる。多分自分がつまらなそうな顔をしていたから、笑わせようとしているのだと思う。ホント楽しい子だった。

2006年9月にパタヤに行ったときは、ビーチを探したけどいなかった。SMSも無反応。パタヤにはいないようだった。

また会いたい。

終わり。
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